FF350Plus 日本語モデル 本体のみ

商品名 : FF350Plus 日本語モデル 本体のみ

価格 : 44,000円(税込)

数量 :


縦6インチ フルレンジ300wCHIRPクリアビューFF350Plus 本体のみ

Garmin CHIRPで魚を補足

  • 魚探

  • 大型、鮮明化した縦6インチ800✕480ドットWVGAカラーポートレートディスプレイ搭載 キー操作インターフェースを採用。
  • 縦型800ピクセルは深海の魚を見つけるのにとても便利です。
  • FF350Plusはクリアビュー/CHIRP通常魚探という魚群探知機機能が使用可能な(850-40khz)発振回路を内蔵するモデルです。
    GT23/22/15/8振動子使用時にはCHIRPで発信 発振周波数を任意に設定可能です。
  • CHIRP通常魚探として240-40khz発信 HD-ID CHIRP 通常魚探200/77/50KHZ が可能です。600Wの出力で(GT21使用時)水深300mを超える測深能力を実用レベルで発揮します。
  • GT23MでCHIRP MID通常魚探 探査深度200m。
  • 200 W (RMS)はCHIRP魚探は魚をボトムから確実に分離し一匹一匹をより鮮明に捉えます。
  • CHIRPクリアビューは850-260KHZ 300w発信可能です
  • GT21/23クリアビュー探査深度100mにも到達 海水 淡水を問わず使用できます。

本体

防水IPX7
 

FF350 Plus 魚探は縦6インチ800✕480ドットディスプレイ採用。日本語に対応し、セミコマーシャル ワカサギ釣り 筏釣り市場に向けて開発されました。全域CHIRP魚探とCHIRP ClearVüスキャン魚探機能を搭載し、CHIRP魚探は魚をボトムから確実に分離し一匹一匹をより鮮明に捉えます。
 

強力なGarmin CHIRP

全域CHIRP魚探。これはフィッシングやクルーザーにとって手に入る最高の魚探技術です。CHIRP魚探は、従来の魚探に比べより多くのエネルギーを発信するので魚をボトムから確実に分離し一匹一匹をより鮮明に捉えます。
 

写真画質スキャナー魚探

Garmin CHIRP ClearVü スキャン魚探は、水中写真のように表現できます。GT21/23使用時には海水で最深100mに迫る探査能力があり、極小のシラスやイワシのような映りにくいベイトも写ります。通常Garmin HD-ID™魚探とClearVüスキャン魚探が1つの振動子に組み込まれています。


 

クイックページシーケンス

機能を素早く切り替えるための専用ページボタンを搭載します。「ページ」ボタンを押すと、頻繁に使用する機能を一つずつ切り替えられます。「ページ」ボタンを押し続けると、頻繁に使用するページを5つ、選択して編集できます。

  

デジタルズームとシフトズーム対応

デジタルズーム機能とシフトズーム機能を用いて、拡大指定領域と拡大倍率を調整できます。

高頻度機能専用ボタン

プロの漁師用に、FF 350 Plusは右側に専用ボタンを配置、「感度」、「レンジ」、「クラッター」、「ズーム」機能を素早く設定できます。

深度データグラフ

深度データグラフで深さと時間軸を履歴で確認できます。

夜間カラーディスプレイモード

夜間カラーディスプレイモードを用いて、日中/夜間も、ディスプレイの色を最適に調整できます。

  

製品 機能比較

製品 機能比較

チャープ  ソナー ダウンビュー 防水  
 

仕様と性能

物理寸法 6.93” x 7.48” x 2.60”(17.6 cm x 19 cm x 6.6 cm)
ディスプレイサイズ、WxH 2.83" x 5.36"、6"対角
ディスプレイ解像度、WxH 480 x 800 ピクセル
表示タイプ WVGAディスプレイ
重量 696.0 g (1.53 lbs)
防水規格 IPX7
電力消費  6.4 W
マウントオプション ベイルまたはフラッシュ
 

魚探の特長および仕様

送信出力 300W (RMS)
電圧範囲 10V - 36V DC入力
魚探周波数 50/77/200kHz チャープ (低、中、高)
ClearVü™ (内蔵)
スキャン魚探周波数 チャープ 260/455/800kHz
最大水深 1,750 ft 淡水、830 ft 海水
(水深機能は水底地形の種類と他の水条件に影響される)
海底固定(海底から上に反射波を表示)
水温のログとグラフ
分割画面ズーム
フィッシュシンボルID (フィッシュターゲットの識別に役立つ)
魚探録画中 x
魚探履歴の巻き戻し

接続

振動子コネクタピン数 8

その他

  • 日本語メニュー
  • ディスプレイをベイルマウントからワンタッチで着脱して持ち運び可能です。

同梱品

  • ベイルマウント(据え置き型)
  • フラッシュマウントキット(埋め込み型)
  • 電源/データケーブル
 

互換性のある振動子

振動子ポートは8-pinです。
 

エレキ/トランサムマウント振動子

  • クリアビューCHIRP 500w/通常魚探HD-ID CHIRP 200/77khz 500w振動子
    GT20-TM 8-pin
  • クリアビューCHIRP 500w/通常魚探HD-ID CHIRP 200/50khz 600w振動子
    GT21-TM 8-pin
  • トランサムマウント振動子

  • クリアビューCHIRP 350w/通常魚探Hi-Wide-CHIRP 250w振動子
    GT22HW-TM 8-pin
  • クリアビューCHIRP 500w/通常魚探Mid-CHIRP 600w振動子
    GT23M-TM 8-pin
  • サイド/クリアビューCHIRP 500wx3振動子
  • スルーハルマウント振動子

  • クリアビューCHIRP 500w/通常魚探Mid-CHIRP 600w振動子
    GT23M-TH 8-pin
  • クリアビューCHIRP 500w/通常魚探HD-ID CHIRP50/200khz 600w振動子
    GT21M-TH 8-pin
  • サイド/クリアビューCHIRP 500wx3振動子
  • インハル設置振動子

  • 通常魚探CHIRP振動子
    GT15M-IH 8-pin インハルマウント振動子

GT10HN-IF は対応していません

使用できる振動子のピン数


Striker 4  ----- 4 pins
Striker 4cv ---- 4 pins
Striker 5cv ---- 4 pins
Striker 7cv ---- 4 pins

Striker 7sv ---- 12 pins

echoMAP CHIRP 45cv ---- 4 pins
echoMAP CHIRP 55cv ---- 4 pins

echoMAP CHIRP 75cv ---- 8 pins
GPSMAP585plus/FF350 PLUS----------- 8 pins

echoMAP CHIRP 75sv ---- 12 pins
echoMAP CHIRP 95sv ---- 12 pins

フルレンジCHIRP+HD-ID


CHIRP通常魚探は豊富な情報量とパワーで魚を1匹1匹分離表示します。海底からの分離表示も可能です。
漁業資源調査に使われてきたCHIRPは実際の魚体サイズと魚探上の反応フィッシュアークが比例しています。




大物を狙うシューティング、ノマセサビキ ジギングで大きな意力を発揮します。
エネルギーがアナログ魚探10倍以上あるのでのイカもタチウオも映り、判別できます

魚探にはイカが映らないといいますが、Garmin CHIRP HD-IDはしっかり オートで映ります
イカを映して実際に狙い撃ちする様子を御覧ください

カラーゲイン+4で■黄緑か■水色で表示されるのがイカです

実際にこのような反応が出たところで狙って釣っています
 

20160103_1133_00

イカを見つけたら エレキで船を止めて仕掛けを急速降下

イカのいる棚の10M上からサミングしてイカを誘うと効果的です


 


 

Garmin CHIRP HD-IDはイカの大群をしっかり映します
 

20160103_1247_00


 

【GARMINはCHIRP2周波数自由周波数設定が可能】


詳しくは以下コンテンツで紹介しています

機能紹介 強力!!CHIRP2周波数自由周波数設定

 

CHIRP振動子が使えることで魚探には大きな技術革新が起きています。

なんとこの税抜で2万円を切るモデルでもCHIRP振動子を使うと発振周波数が2周波数発信できます

それも自由に6周波数設定記録して発信ができます

この機能はAQUAMAPにはVER4.0で実装予定

ECHOMAP CHIRP GPSMAP STRIKERには全モデルにすでに実装されています

周波数が可変できるので既存の魚探が200/50khでも干渉しない周波数設定を作って併用することができます

また船団の中でも干渉しない自分だけの周波数で快適な釣りをすることが可能です。

周波数追加画面 左右別々の発信周波数設定が可能 実際に2画面表示
2016-10-05 16.48.47 2016-10-05 16.52.16

2周波数別感度設定が可能

 

20160907_1012_00

 

HIWIDE CHIRP

従来のHiCHIRP高周波ではシラスさえも映る高解像度が可能ですがビーム幅が10°以下になり船のすぐ横の魚群も映らないというデメリットがありました。

このデメリットをおぎなえる高周波CHIRPとして高周波でありながら広域(WIDE)16−24°探査ができるように新設計された振動子の規格がHIWIDE CHIRPです

 GARMIN通常魚探でHIWIDE CHIRP使用した場合、150-240khzの間を周波数可変させるので

この中から任意の周波数を6種類作り出しプリセットして魚探左右画面に別々の周波数を表示できるCHIRP2周波数自由周波数設定が可能です

シラスを探知するときに240khzと200khzを表示させるとシラスは240khzでは写り200khzでは反応が弱くなります。

より小さな個体は高周波数で写り、周波数が下がると写りにくくなるという音響特性を利用した探査探知が可能です

またバスフィッシングでは150khzでは湖底の水深を計測して240khzではウイードのトップを水深として認識させてウイードの厚みを見極めることもできます

カジキ マグロ カツオ 青物ではより広く探査できることで魚群の多い少ないを判断できます

周波数が240-150khz迄可変できるので既存の魚探が200/50khでも干渉しない周波数設定を作って併用することができます

また船団の中でも干渉しない自分だけの周波数で快適な釣りをすることが可能です。

MIDLE CHIRP

MIDLE CHIRP は漁師に最も要望されるCHIRPです。

80-150khzという周波数で最も期待されるのがイカの探査です。特に80−90khzはアナログ通常魚探でイカを映す事ができる最低の周波数とされて多くの漁師に愛用されています

(GARMIN CHIRP魚群探知機ではCHIRP振動子B175L 38KHZでもイカの探知を可能にしています 現代のCHIRPテクノロジーでは低い周波数でもイカは写ります)

また。150khzは200khzよりも強い反射を得られることから200khzでは映りにくいタチウオで非常の効果的です

中深海のアカムツ キンメが生息する400mは十分カバーできる即深能力を持ちます。

 GARMIN通常魚探でMIDLE CHIRP使用した場合、80-150khzの間を周波数可変させるので

この中から任意の周波数を6種類作り出しプリセットして魚探左右画面に別々の周波数を表示できるCHIRP2周波数自由周波数設定が可能です

イカをたくさん釣るにはイカだけの群れを狙い撃ちすることが重要です。イカを探知するときに150khzと80khzを表示させるとイカは150khzではしっかり写り80khzでは反応が弱くなります。

イカを狙う鯖はどちらの周波数でも強い反応ででます。

浮袋がない個体は高周波数で写り、周波数が下がると写りにくくなるという音響特性を利用した探査探知が可能です

またバスフィッシングでは150khzでは湖底の水深を計測して80khzでは2時反射の厚みを見極めてハードボトムを的確に探査することもできます

カジキ マグロ カツオ 青物ではより広く探査できることで魚群の多い少ないを判断できます

周波数が80-150khz迄可変できるので既存の魚探が200/50khでも干渉しない周波数設定を作って併用することができます

また船団の中でも干渉しない自分だけの周波数で快適な釣りをすることが可能です。

CHIRP振動子でできる2周波数表示

GT52HW/GT51MのオールインワンCHIRP振動子はECHOMAP CHIRP SVとGPSMAPで使用できます

B265LH/B265LM 1KW 2CH CHIRP振動子はGPSMAPで使用できます

B175L/B175M/B175HW 1KW CHIRP振動子はAQUAMAPとGPSMAPで使用できます

そして

GT8/15/22/23のCHIRP振動子は一番安い19900円税抜きSTRIKER4から使用できます

スクリーンショット 2016-08-30 12.25.57

クリアビュー
クリアビューでは水中写真のようなクリアな画像を提供します。
 echoMAP CHIRP cvシリーズはクリアビュー回路を内蔵していますので、クリアビュー(垂直探査)振動子を接続するだけで設定もなしのプラグアンドプレイで垂直スキャナーになります。

 GARMIN CHIRP振動子GT23M/22HWと組み合わせるとその真価を発揮します。
GT22で クリアビューで150mの測深能力を誇り、Hi-WIDE CHIRPは250mに到達し高速で泳ぐ魚がよく映ります。
GT23で クリアビューで300mの測深能力を誇り、MID CHIRPは400mの底に張り付く魚を捉えます。
GT21ではクリアビューでGT51と同じクリアビュー能力に加えてHD-ID CHIRP 200KHZで350m 50KHZで600mにも到達する測深能力を持ちます。


 

振動子

※CHIRP Hi MID LO発信はCHIRP振動子でのみ発信できます。
※HD-ID CHIRPとはHD-IDブロードバンド振動子でCHIRP発信をするものです.GT20/21/41に採用されています。従来と到達深度は同じでHD-IDより分離能力解像度が向上しています。CHIRP振動子でCHIRP発信する場合のほうが分離能力 解像度 高速探知能力に優れます
 

水深200m以内の海釣りおすすめの振動子

GT22HW-TM 8-pin トランサムマウント振動子

GT22HW

新開発GT22HWのスペック

HI-WIDE CHIRP式通常魚探
(240-150KHZ 16-24°)
250W 実用水深250m
CHIRP 1ビーム式ClearVü
(455KHZ 2.0°x50/800KHZ  1.0°x30°)
中央350W
水深150m 実用探査可能


 


水深400m以内の海釣りおすすめの振動子

GT23M-TM 8-pin トランサムマウント振動子

GT23M

GT23M 振動子のスペック

MID CHIRP式通常魚探
 (160-80KHZ 13-24°)
600W 実用水深400m
CHIRP 3ビーム式ClearVü
 (260KHZ 2.0°x51/455KHZ  1.4°x29°)
中央500W
水深300m 実用探査可能



 


水深500m以内の海釣りおすすめの振動子

GT21-TM 4-pin トランサムマウント振動子

GT21

GT21 振動子のスペック

HD-ID CHIRP 式通常魚探
 (200/50KHZ 10/40°)
600W 実用水深600m
CHIRP 3ビーム式ClearVü
 (260KHZ 2.0°x51/455KHZ  1.4°x29°)
中央500W
水深300m 実用探査可能

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